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2007年 05月 31日 *
MJが再びお詫び文を掲載した。
これは証券取引等監視委員会の臨店検査結果を受けたもの。
そもそもシロだったら検査に2週間も3週間も必要なかった。

なぜ区分管理しなければならないかというと、金融先物取引法の第91条第1項に違反するから。
って書いてもどうせ誰も読んでくれないと思うので、以下引用します。

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(受託等に係る財産の管理)
第91条 金融先物取引業者は、受託契約等に係る金融先物取引につき、委託者等から預託を受けた委託証拠金その他の保証金については、内閣府令で定めるところにより、自己の固有財産と区分して管理しなければならない。
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ついでに、過去に行われた勧告も引用する。

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業務又は財産の状況に照らし、支払不能に陥るおそれがあり、かつ、委託者等から預託を受けた委託証拠金その他の保証金について自己の固有財産と区分して管理していない状況〔金先法第87条第1項第4号、第91条第1項違反〕

○ 株式会社フォレックス・スターは、平成17年9月30日現在債務超過となっている上、債務超過解消の目途がたっておらず、その業務又は財産の状況に照らし、支払不能に陥るおそれがあり、委託者等から預託された委託証拠金その他の保証金について自己の固有財産と区分して管理しておらず、平成17年9月30日現在の現預金残高は顧客への返還必要額に不足していると認められる。
・ 勧告年月日
平成17年10月18日

○ 日本デリックス株式会社は、平成17年9月30日現在債務超過となっている上、債務超過解消の目途がたっておらず、その業務又は財産の状況に照らし、支払不能に陥るおそれがあり、委託者等から預託された委託証拠金その他の保証金について自己の固有財産と区分して管理しておらず、平成17年9月30日現在の現預金残高は顧客への返還必要額に不足していると認められる。
・ 勧告年月日
平成17年11月1日
・ 行政処分の内容
イ 全ての業務の停止6か月
ロ 業務改善命令(①委託者等の正確な把握及び委託者等から預託を受けた委託証拠金その他の保証金等の正確な把握を行うこと、②会社財産(資産、負債及び純資産の額)の正確な把握を行うこと、③委託者等から預託を受けた委託証拠金その他の保証金等について保全を図るとともに、会社財産を不当に費消する行為を行わないこと、④委託者等の間における公平に配慮しつつ、委託者等の保護に万全を期すこと、⑤委託者等からの苦情・問い合わせ等に適切に対応することを含め、内部管理態勢の充実・強化を早急に図るとともに責任の所在の明確化を図ること、⑥上記の業務停止命令について、店頭及びホームページに表示する等、委託者等への周知徹底を適切に行うとともに、委託者等への適切な対応に配慮すること)

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これらは全てネット上で公開されている情報なので、興味のある方は一度探してみては。

■参考リンク
金融先物取引法
http://www.houko.com/00/01/S63/077.HTM
証券会社等に対する検査の結果指摘した事項のうち主なもの
http://www.fsa.go.jp/sesc/actions/shiteki.pdf
証券取引等監視委員会の活動状況
http://www.fsa.go.jp/sesc/reports/n_17/n_17b.pdf
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2007年 05月 27日 *
人が冗談で言っているのか本気で言っているのか分からない時がある。
「この前スーパーで買い物したらさ、レジの女の子がお釣りを渡す時に手を添えて来たんだよ。手と手が密着するくらいに。あの子、俺に気があるのかな」
これを友達が冗談で言っているのだとしたら、
「そうだよ。きっとその子はお前に気があるんだよ」
と言って話を膨らませる。
でも、もし本気で言っているのだとしたら、
「それはただの勘違いだと思うよ」
と答える。
変に期待させてしまうと、後で余計に後悔する事になるから。

ビニール袋がどうしても欲しい時があって、スーパーのレジに並んだ事がある。
前の人が会計を支払っている時に、僕はレジ店員の近くのカゴにビニール袋を入れた。
店員から一番取りやすい位置になるように気を遣った。
自分の番が回ってきて、一瞬店員の手が止まった。
「商品は?」と店員が言った。
「このビニール袋を下さい」と僕は答えた。
ふとレジの脇を見ると、割り箸やスプーンやビニール袋などが設置されている。
そういえば、僕の欲しかったこのビニール袋は、他の商品と一緒に無料で貰えるものであって、売り物の類ではなかったのかもしれない。

僕は交渉してみる事にした。
「一袋100円で売って頂けませんか?」
商品を買わずビニール袋を無料で貰うのは悪いと思ったのだ。
すると店員は、
「じゃ、割引しますね」と言って、レジを叩いた。
結局いくらになったのかわからなかったが、僕は200円を出した。
ビニール袋が買え、割引までして貰ってラッキーと思ったが、お釣りを受け取って驚いた。
お釣りが840円だった。

僕の後ろにはレジを待つ人の行列が出来ており、なるべく早くこの場を離れたかったが、レジ閉め段階で金額が合わないと店員がかわいそうだと思い、釣銭が間違っている事を指摘した。
店員は言った。
「お客様、1万円札を出されませんでしたっけ?」
僕は1万円なんて出していなかった。
それに、もし僕が1万円出していたとしても、お釣りは840円にはならない。
この店員はかなり適当だ、と思った。

「さっき200円渡しましたよね。それで釣りが840円なのはおかしいと思うのですが」
「少々お待ち下さい」
店員はレジのキーを何度も叩いて計算し始めた。
しかし、どうも頭が混乱してしまったらしく、解決の糸口は一向に見えなかった。

さっきから自分の後ろに並んでいた客の目が気になって仕方なかった。
一人のサラリーマン風の中年男と目が合った。そして彼は言った。
「まだなの?」
時間がかかると踏んだ他の客は隣のレジに移動し始めていたが、中年男はレジから離れなかった。
僕は中年男の方に向き直って言った。
「すみません、レジが故障しちゃったみたいなんですよ」
僕は最大限明るく振舞おうとして、更に付け加えた。
「機械ってすぐ壊れちゃいますからね~♪」
すると僕の言葉を聞いたレジの店員が、急にはっきりとした口調で言うのが聞こえた。
「いえ、レジの故障なんかじゃありません」
僕は、黙って840円を受け取らなかった自分を後悔した。
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2007年 05月 25日 *
お金を稼ぐには、一つの事に秀でた方がいいです。
広くて浅い知識は役に立ちません。

お金を稼ぐには何も考えない事です。
どんな手段を使ったっていいのです。
お金にきれいも汚いもない、と考えるのが理想です。
自分の利益が他者の犠牲の上に成り立ってるなんて、決して考えない事です。

効率化はどんどんした方がいいです。
みんながやってる事ですから。

お金は共通の価値観です。
お金を稼ぐ行為には誰も疑問を感じません。
仕事、と言えば大抵何でも許されます。
自分が正しい事をしてるかどうかなんて、決して考えない事です。
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2007年 05月 25日 *
相場がこれから上がるのか下がるのか、そう聞く事はナンセンスだ。
もしあなたがインサイダー情報を持っているなら、それだけを活用して利益を獲ればいい。
特別な情報がないなら、過去の値動きや一般に公開されている情報を頼りに売買するしかない。
テクニカル分析は、過去の値動きが未来の値動きに影響を与え得る事を肯定する所からスタートする。
それを認めなければ、テクニカル分析を使用する意味は無い。
テクニカル分析では、今後上がるか下がるかの兆候がこれまでの値動きに表れる、と考える。
買いサインが出る日もあれば出ない日もある。
当然、買いサインが出ていないのに相場が上がる事もあるし、買いサインに従って買ったのに損切りさせられる場合もある。
毎回これから上がるか下がるかを聞く人は、この点を誤解しているように思う。
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2007年 05月 20日 *

13:41


15:12


23:54


23:55


17:43
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2007年 05月 20日 *
自殺者の中にはうつ病の人が含まれる。
うつ病は病気である。
病気とは、正常ではない事を意味する。

拳銃で自殺する人。
日本では拳銃の所持が認められていないが、アメリカでは銃による自殺者が相当数いると思われる。

集団で自殺する人。
ネットの掲示板で知り合った人が出会い、短期間のうちに決行する。
その中にもうつ病の人が含まれていると思われる。
というのも、正常な人間からしてみれば、知らない人と一緒に死ぬなんて余計に寂しい行為だからだ。
それならば一人で死んだ方がマシである。
しかしそれは正常な状態の人間の思考であって、うつ状態では正常な判断が出来ない。
知らない人と一緒に死ぬ事が心地いいとさえ感じてしまう。

うつ病は病気である。
うつ状態では、自分が正常か異常かを判断する事は危険だ。

しかし、仮に病気だと分かったとしても、全ての人を医療行為によって救える訳ではない。
そもそも、正常な状態と病的な状態、どこからどこまでが正常で、どこからが異常とはっきり線を引くのは難しい。
心は多種多様で同じ人間などいないし、何を救いと感じるかは人によって違う。

ただ言えるのは、人間は他者との関係があって成立する存在である。
動物なら本能(生得的なプログラム)によって生きる事が出来ても、人間が何もない空間にただ放たれただけでは人間にはなり得ない。
未成年の人間が「何者でもない」と言われるのは、そのためである。

未成熟な人間が死を選ぶ事に不思議はない。
人間はこの世界の中でしか生きられないのだから。
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2007年 05月 19日 *
某短資会社が0円広告を発表した。
プレスリリースを読むと、「“見えないコスト”と言われるスプレッドをゼロにするという、常識を超えた取引機会の提示を通し…」

確かに常識を超えてる。
敢えて言うなら、見えるコスト(手数料)をゼロにする考えはなかったのか。
これを見た何も知らない人は、「スプレッドゼロなんだ、すごいな」と思うだろう。
事実、僕の友人は手数料もゼロだと勘違いして、この広告に見事に騙されていた。

こんな詐欺まがいの広告を出して、企業として恥ずかしくないのだろうか。
Flashがなくてキャンペーンページを読み込めないけど、ページ内には、「スプレッドをゼロにする事が自分達の“プライド”」と書かれてあるらしい。
プライドって、そういう風に使う言葉なんだ。初めて知った。
それから、社内に優秀な人材がいるとか自慢げに書いてあるみたいだけど、それって試験がアレで有名な資格だよね。
例えて言うなら、「我が社には、日本語検定6級の資格保持者がこんなに沢山いて、更に、日本語検定準5級の資格保持者もいるんですよ、すごいでしょ」
と堂々宣伝しているようなものだ。

人として恥ずかしくないのだろうか。
本当に尊敬する。
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2007年 05月 16日 *
知人が死んだとの連絡があった。
短期賃貸マンションの一室で20代の男性が自殺しているのを母親が発見したのだという。
母親の心痛を考えると深く聞けなかったが、少しだけ話を聞いた。

聞くところによると、彼は仕事を辞め、その後は家族に頼らず一人で暮らしていた。
働きもせず、一人で部屋に籠もり、今まで働いて貯めた貯金とインターネットの小遣い稼ぎで生活していたらしい。
ここからは推測するしかないが、社会に出て3年程しか経っていない彼に相当な預貯金があったとは考えにくい。
また、インターネットの小遣い稼ぎだけでは生活は成り立たないはずだ。
自分も似たような経験をしたから分かる。

自殺には衝動的な自殺、経済的理由による自殺などの種類に分かれ、更に手段と場所に区別される。
場所は一番優先度が低い。
死んでしまえばどこで発見されようが、その時の自分は死んでいるので関係ない。
部屋の中でも自動車の中でも線路内であっても構わない。

経済的な理由による自殺は40-50代の男性に多い。
使命感や意志・目的を伴った自殺だ。

20代の自殺は、ある程度衝動的な部分を持っている。
人は年齢を重ねるにつれ色々な事に慣れ、些細な事で驚かなるが、若い人間は、行為の意味もわからず実行に移す場合がある。
若さゆえの感性と衝動がそれを可能にしている。

彼の場合は、生きる事に疲れてしまったのだと思う。
いや、疲れた人間ならどこにでも溢れている。

自殺した彼と今生き残っている人間の違いは、世界が開かれているか閉じているかの認識の違いなのだ。
自分の想像通りの事しか起こらないと思えば、世界が閉じていく。

寂しいのは一人で生きようがみんなと生きようが同じ。
しかし、外の世界に足を踏み入れた時点で世界は開かれる。

人は他人に対して生を強要する権利はない。
生きるか死ぬかは本人の自由だ。
世界が開かれるという事は、この先何が起きてもおかしくないという事。
生きる行為が、同時に死を内包する。
だから自殺を否定する事は出来ない。
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2007年 05月 12日 *
一つのヒントを抱えて別世界に放り込まれた。
ヒントは石版のような物体。
それを見せられた後、僕は扉の向こう側に出る。
謎を解かない限り、僕には死が待ち構えている。

放り込まれたのは小さなオフィスだった。
そこには50人程のスタッフがいた。
僕はスタッフに尋ねた。
「石版について知っている方はいますか?」
オフィスにいた人に、「それは文字が描かれた石版か?」と聞かれたが、「違う」と答えた。
遺跡の壁画のようなものが描かれたものだと説明した。
彼らは石版の事は知らないようだった。

オフィスに備え付けられているラックが目に止まった。
本が何冊もしまってあり、そこに謎を解くヒントがありそうな気がした。
その中の一冊を調べると、数枚の写真が挟まっていた。
それは、同じ人物を写した写真だった。
1人で写っている写真や2人で写ってる写真があった。

どの写真もぼやけている箇所があった。
そのぼやけた部分に、どうやら人の顔が映っていた。
心霊写真のようだったが、その人間はいつも写真に写っている人物を見守っているように見える。

僕は皆に写真を見せながら尋ねた。
「これは誰の写真ですか?」
その後、周囲で***さんじゃないかという反応があり、奥から一人の中年の女性が出てきた。

確かに被写体は彼女だった。
僕は彼女に尋ねた。
「このぼやけた箇所に写っている人物は誰ですか?」
彼女は答えた。
「それは夫だと思います。夫は随分前に死んだのですが、いつも私の事を見守ってくれていたんですね」
そう言うと彼女は涙を流した。

オフィスにいた人達から自然と拍手が起こり始めた。
僕はこの脱出すべき世界から帰れる事を悟った。

オフィスの廊下を出ると、男が一人の大男と揉み合っていた。
僕は、「俺を探してたんだろ?」と言った。
すると別の所で潜んでいた男が言った。
「ああ、あなたでしたか。探しましたよ。」
その声を聞いて、大男は掴まえていた男を解放した。

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2007年 05月 06日 *
子供の頃の記憶をどの位保持しているかが気になってしまい、今更ドラクエをプレイしている。

ドラゴンクエスト1で憶えていたのは戦闘シーンだった。
敵は怪物タイプのモンスターもいれば、幽霊タイプのものもいて、子供の頃は普段ゲームをしていない時でも頭の中に戦闘シーン&BGMを思い出しては恐怖した。

ドラゴンクエスト2で印象に残ったのはパーティに仲間が加わるという要素と、前作同様ゲーム中に流れる音楽だった。
ロールプレイングゲーム(RPG)のストーリーはほとんど記憶に残っていなかったが、音楽だけは今でも鮮明に記憶に残っている。

ドラゴンクエスト3ではゲームバランスがかなり練られており、ドラゴンクエスト1がレベル上げに時間を消費するのに対し、プレイヤーの立場からストレスなくプレイ出来るよう考えて作られている。
本作では転職システムが登場し、ゲームを進める上で転職は必須ではないが、ヘビーユーザーにも飽きさせないよう配慮されている。
前作同様ゲーム中の音楽が素晴らしいのは言うまでもない。
ドラクエ1・2から基本的なゲームシステムは変わりないが、プレイヤーの不意を突く箇所が随所に見られる。
例えばセーブデータが消失してしまった時に流れる音楽によって恐怖心が増大する。
またゲーム前半でエルフと人間の駆け落ちの話があり、その結末を意図せずして知らされるシーンには驚かされる。(内容を書いてしまうとつまらなくなってしまうので書かないけど)
子供の頃は細かいストーリーは理解出来ず、ゲームのクリアしか頭に無かった。
その一方で、「ようせいのふえ」の在処や玉座の後ろに隠し階段がある事を大人になった今でも記憶していた。
おそらく、ゲームではまる所は誰もがはまる所で、学校の友達同士で情報交換が行われていたものと思われる。

ドラゴンクエスト4では単純な悪者から人間の内に潜む悪の概念へと敵が進化している。
はじめに章ごとの短編が用意されており、そこで仲間のキャラクターの性格が描かれ、5章で勇者と仲間が出会い、共に戦う構成になっている。

1章では戦士が主人公で、モンスターが仲間になるというアイディアが盛り込まれている。
しかもモンスターがホイミンという名前で、人間と一緒にいれば人間になれるかもしれないと考えているかわいい奴だ。
モンスターが仲間になるというシステムは今のゲームでは当たり前のように見られる。

悪が世界を支配していくという暗い話が進む中、3章ではトルネコという異色のキャラクターが登場する。
ドルネコが朝起きると、奥さんは「おべんとう」を渡してくれ、いってらっしゃいと送ってくれる。
トルネコは武器屋の主人に使われて働き、いつの日か自分の店を持つ事を夢見ている。
3章は他の章とは違いお金を稼ぐミッションが多く、特に初期のトルネコは、町の外で戦おうものならすぐに死んでしまう程弱い。
そのため、トルネコは武器屋でお客さんに武器を売り、歩合で日払いの給料を貰うという地味な日々が続く。

おそらくほとんどのプレイヤーが金を稼ぐために「おべんとう」を道具屋に売った経験があると思う。
はじめプレイヤーは奥さんのおべんとうを道具屋に売っていいのだろうかと悩む。
そしてプレイヤーは良心を痛めながらも、自分の夢のために「おべんとう」を売らなければならないという苦渋の決断を下す。

しかもこれは物語の伏線に過ぎない。
3章の後半ではとうとう自分の店を持つ事になるのだが、そこで店の商品を仕入れなければならないトルネコは「おべんとう」を自分の店に並べるという決断を迫られる。
トルネコは、店番をしている奥さんから「おべんとう」を渡される。(下図①)

そして他の店から商品を仕入れたトルネコはカウンターごしに奥さんに手渡す。(上図②)
例えそれがトルネコのために心を込めての作った「おべんとう」だったとしても、奥さんは至って冷静に「それならお店で15Gで売るわ」みたいな事を平然と言うのだ。
ここに夫婦愛と実生活とが対立し、やがて共存していく過程が見事に凝縮されている。
ドラクエ制作スタッフはそれらの効果を全部狙った上で制作したとしか思えないのだ。
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The Original by Sun&Moon