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2008年 03月 28日 *
ドキドキしている。
自分の中の第六感のようなものが、リスクを取れと告げている。
胸騒ぎがしている。
経済が何十年に一度の最悪の状態だと述べる人が出てきて、実際のところはわからない、大げさなだけかもしれないけど、仮にそうだとすれば、何十年かに一度にしか訪れないチャンス。
ここを乗り切れば、あとは適当に流しておけばいい。

しかし、今はリスクを取らなければならない。

リスクを完全に排除することは出来ない。
リスクを排除しようとすれば、リターンも同時になくなってしまう。

ドキドキはするけど、妙に冷静でいられる。
諦めの気持ちがあるからいい。
そこからまた始めよう。
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2008年 03月 13日 *
今日はなんだかテンションがおかしい。
ぼーっとしてるうちに終わってしまった。
今後悪化しなければいいのだけど。
明日改善したら、またがんばろう。
それにしても、自分は全く検討違いをしているのではないか、という考えが頭をよぎる。
自分の運命を無謀なギャンブルに委ねている気持ちになる。
最後に何も残らなかったらどうするんだ。どうしよう。
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2008年 03月 12日 *
行き詰った。
もしかすると、これ以上は先に進めないかもしれない。
とにかく今日のところはタイムオーバー。
また明日。
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2008年 03月 11日 *
24時間起きてる気がする。
何も食べてない気がする。
空腹を感じない。
久しぶりに活動したからか、眠れやしない。

今まで何もして来れなかったのは、きっと寒かったからだ。
これから暖かくなって、すべてうまくいくさ。
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2008年 03月 11日 *
今日は地道な作業をしてたら終わってしまった。
これから、頭を使う部分もあるけど、やはり地道な作業の時間も多くなると思う。
今まではそれすら馬鹿馬鹿しくてやってこなかった。
精神的な面で続くか心配だけど、とにかく今は半歩でもいいから前へ進むしかない。
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2008年 03月 10日 *
このどうしようもない生活から抜け出さなければならない。
死が隣にあることは、少なからず安心を与えてくれた。
しかし、それでいいのか。
結果として上手くいかなかったことも、僕を形づくる要素になっている。
現れて、去っていった人も、僕の中に存在してる。
歩かなきゃ。
じゃなきゃ何のために生まれて、ここまで生きてきたんだ?
手の中には何もない。
けれど、残された時間はまだあるはずだ。
僕にできることは、まだあるはず。
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2008年 03月 05日 *
自分のやりたい事をやって、それで駄目なら諦めるさ。
まず1日を過ごせるようにしよう。
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2008年 03月 05日 *
昔は社会人という身分はなかったけど、それなりにがんばっていた。
平均的なサラリーマン並の、あるいはそれ以上の生活を送れるようにと努力していた。
今はそれすらしなくなった。

過酷な条件の下で生き延びる人間とそうでない人間がいるとすれば、自分は確実に後者の方に属している。
競争の舞台にすら上がろうとしない。
友人は思った方向に進んでいる。
いい意味でも、悪い意味でも。
昔不良だった奴は犯罪者になり、今では塀の中にいる。
僕は奪い合うことをしない代わりに、無味乾燥で味気ない生活を送っている。
結果は後から付いてくるものであり、くじ引きで決まるものじゃない。
何かが出来る人間は、元々そういう器を持っている。
強さがあり、力がある。

今そこにある現実。
悪い夢でも見ているかのような。
早くそこから抜け出さなければならない。
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2008年 03月 05日 *
この前書こうとしたのは、人に話してもどうにもならない事。

歩いていると突然地滑りに遭う。
地面にそのまま倒れこみそうになる。
そんな感覚。
じっとしていると胸が苦しくなり、そこから逃れようと駅に向かう。
人混みの中にいると少し安心する。
しばらく流れに身を任せて漂う。
喫茶店に入る。
何もしないでいるとかえって苦しい。
単純作業でいいから何かして気を紛らわせたい。

人と同じように希望を描き、人と同じように歩こうとするのがそもそも間違いだ。
こんな地滑りに遭うのなら、最初から地を這うような生活をしていればいい。
その方が心地良い。

どうしようもない自分と、どうしようもない生活。
未来のない未来。
立とうとすると壊れてしまう。
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2008年 03月 03日 *
オールって学生の頃はしょっちゅうだったけど、最近はやってないなあ。
周りがみんな社会人になると、明日仕事だから早めに帰っちゃうんだよね。
昔は飲み会のたびに新しい発見があった。
自分が一人で思い悩んで、天井だと思っていた結論は、実は天井ではなかったと。
それは社会に出て得られる発見とは違う。
社会に出ればすぐに学生のルールが通じないと分かるが、社会には社会のルールがあるだけ。
僕はそれに従って行動させられてるんだ。

最近結婚式が多いって事は前に書いたけど、何度か話ができた人がいた。
その人の取る行動一つ一つに衝撃を受けてしまい、「天使みたいな人だ」と心の中でつぶやいていた。
ずっと見てて飽きない感じで、相手に直接的な言葉を言えなくて、お前は神の領域だとか、自分でも訳わからないことを言ってしまい、少し後悔している。

飲み屋が2時とか3時とか中途半端な時間で終わったので久しぶりにカラオケに行った。
昔好きだった歌を結構忘れてしまっていた。
家に帰ってから改めてCDを聴くと、彼らはやはり歌が上手いな、と思った。

上手く言えないんだけど、絵は自分の頭の中のイメージ図をそのままトレースする作業ではない。
描いているうちに筆からインスピレーションを受けることがある。
普段自分たちが使っている言葉は、日本語という共通した言語ではあるけど、その人が使う言葉は確かにその人のものだ。あまりそれを自覚する機会は少ないけど。
歌にもその人が持って生まれた声があり、彼らの作った曲は彼らでないと表現が難しい部分があって、他人の作った曲を歌ってオリジナルの雰囲気を作るのは難しい。
でも彼らとの差異を感じることで、自分自身の姿を確認することが出来る。
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The Original by Sun&Moon