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2014年 09月 24日 *

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2014年 09月 22日 *
この1週間で歯茎が腫れ、血便が出て、結膜下出血が出た。
ググっても大した事ないとあるのであまり心配しないことにしたい。
でも立て続けに起こると何か原因があるのではと勘ぐってしまう。

精神的な状態は良くない。
特に音、家の中の生活音が気に障る。
ちょっとした音でも耳元で鳴らされてるようでイラっと来る。
おまけに自分は常時監視されているのではという不安から来るストレスに悩まされている。
一体僕は誰と戦っているんだ。

休日は住む場所を探すためだけに使う。
先日東京の物件を借りたのだが、やはり音がダメで10日ほどで出た。
あの退去したいんですけど、と恐る恐る言うと、大家は、
「で、理由は?」
と偉そうな感じで言ってきた。
賃貸契約書にもあるように、借主は1ヶ月前に届け出れば部屋を退去できるのに。
理由なんて関係ない。

結果的に退去して正解だった。
こんな奴らとは生涯関わりたくない。
50万近く無駄になってしまったが、金のことはどうだっていい。
とにかく落ち着ける場所が欲しい。

これでまた実家暮らしに戻ってしまった。
この家に居続けるだけで精神やら身体に悪い影響が出そうな気がする。
結膜下出血の件にしたって、傍から見ると大丈夫なのかと不安がられる位、白目が真っ赤に染まっていているし、こんな顔を人に見られたくない。

AT-HA26Dの調整を少しの間がんばったが、もう諦めた。
ただしばらくこれにヘッドフォンを繋いだことで、ヘッドフォン側の鳴り方に変化が生じた。
このヘッドフォンをSRC2496に繋ぐと、AT-HA26Dを彷彿とさせる音の鳴り方をする。

自分も実際目の当たりにするまで気づかなかったが、ヘッドフォンのエージングは時間経過後でも起こり得る。
これは例えば中古の楽器を演奏した時に前の持ち主の癖が音に出てしまうのと同じ現象。
以前のSRC2496だけの時は少し寝ぼけたような、それでも心地よい音だったが、AT-HA26Dで鳴らした後はSRC2496を繋いでもシャキっとした音に変わっている。
ただAT-HA26Dのように高音がキンキン不快に鳴る訳ではないのでプラスと捉えたい。
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2014年 09月 16日 *

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2014年 09月 14日 *

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2014年 09月 11日 *
AT-HA26Dの音がおかしい原因が判明した。
自分の使い方がおかしかったのだと思う。
本体のボリュームを絞りすぎていたのがいけなかった。
ボリュームを←の位置まで上げた状態で聞くと音が改善した。

どうやらAT-HA26Dはボリュームを絞った状態では真価を発揮できないらしい。
でも自分のようにボリュームを相当絞った状態で聞く人もいると思われる。
PC接続であれば、再生ソフトウェア側でボリュームを制御できるので、AT-HA26Dのボリュームを上げた状態でも音楽鑑賞は可能だ。
しかし、例えばTVの音声をAT-HA26Dにデジタル接続して聞こうとすると、TVのデジタル出力では音量を下げることは出来ないので、AT-HA26D側のボリュームを絞った状態で聞くしかなくなる。

さて、ボリュームを上げた状態でのAT-HA26Dの音だが、やはりSRC2496とはかなり傾向が異なる音がする。
先日から言っているように、AT-HA26Dは高音の主張が目立つ。
また、TV番組やアニメを見ていると、場面によっては音量の増減の差がかなり激しいように感じられる。
映画鑑賞なんかだとその方が迫力が出ていいのかもしれないが。

SRC2496は音全体の調和が取れるようよくまとまった仕上がりなのに対し、AT-HA26Dは全体の音をくまなく拾う感じ。
些細な音も拾うので、アニメだと声優の息づかいまで聞こえてくる気がする。
それが人によっては耳障りに感じるかもしれない。
抽象的な言い方をすれば、音が"硬い"。

昨日、AT-HA26Dを燃えないゴミに捨てる寸前までいっていたのだが、思いとどまって良かった。
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2014年 09月 10日 *
日に日にAT-HA26Dの印象が悪くなっていく。
ローランドUA-4FXがかわいく見えてしまうレベル。
そりゃUA-4FXはSRC2496に比べれば劣ってしまうものの、それでも使用に堪えない訳ではない。
それに比べてAT-HA26Dは酷い。音として聞くに堪えない。
AKのチップを使っておきながら、どうやったらこんなにひどくなるのか不思議でならない。
オーテクには間違った方向にひたすら突き進むスタッフでも混じっているのだろうか。
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2014年 09月 04日 *

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The Original by Sun&Moon